道具を入れる前に、職員の「壊しそうで怖い」をやめる、最初の60分です。放課後等デイサービスやグループホームを自分で立ち上げて運営してきた茂呂史生が、研修の第1回「ICTって何? 怖がらずに使える"道具"の話」を、そのまま無料で話します。記録と請求を管理者が兼ねている放デイ・児発の方へ。記録が専用ソフトで全職員に定着し、ICTの担当者がいる法人には、物足りない回です。
「うちの職員はパソコンが苦手で…」という事業所が、怖がらずに道具を使い始める入口の60分。放課後等デイサービスやグループホームを自分で立ち上げて運営してきた茂呂史生が、研修の第1回「ICTって何? 怖がらずに使える"道具"の話」を、そのまま無料で。記録が専用ソフトで全職員に定着し、ICTの担当者がいる法人には、物足りない回です。
11/16(月)10:00〜11:00|無料|Zoom|5事業所・先着
ICTは特別なものではなく、もう毎日使っている道具だと気づく回です。スマホで写真を撮れる方なら、もう半分できています。そこから一緒に確かめます。
これは、全20回の「福祉現場向け AI×ICT伴走研修」の第1回そのものです。研修の中身・進め方・講師の話し方を、申し込む前に見てから決められます。参加しても、研修の申し込みは義務ではありません。
予習したい方へ(任意)漫画「はぴ家のきろく」第1話は、研修を受ける前の『はぴ家』と、第1回「ICTって何? 怖がらずに使える"道具"の話」を描いています(12コマ・約5分)。
放課後等デイサービス・児童発達支援・就労継続支援・生活介護・グループホームの管理者、児発管・サビ管(個別支援計画をまとめる責任者)、事務の方へ。
第1回は、押してみる・見てみる、だけ。触ったくらいでは壊れません。
日中いちばん利用者さんの隣にいた職員が、夜、ひとりで記録を打っている。
伝えたはずが伝わっていない。書いたはずのメモが見つからない。
福祉21年×4社経営×AI実装。「障害は才能」を現場で証明し続ける、明るく楽しいAI実装家。2005年、障害者自立支援法ができた年に「担がれて」起業。訪問介護、ペット共生型グループホーム、就労支援、放課後等デイ、発達支援と、21年間「事業の形」を現場で発明し続けてきた。著書『世界を変える子どもたち 発達障害という才能を最高に輝かせる方法』(2022年)。
信条は「正しいより楽しい」。重くなりがちな福祉のテーマを、笑いながら本質へ連れていく研修スタイル。
そういう方のための回です。聞くだけで帰れます。話す時間はありますが任意で、チャットでも大丈夫です。顔出しも任意です。
いいえ。参加しても、研修の申し込みは義務ではありません。研修の中身・進め方・講師の話し方を見てから決めてください。
お申し込みのあと、受付のメールがすぐ届きます。ZoomのURLは11/15までに茂呂史生からお送りします。届かない時は、迷惑メールの箱も見てください。
この回は 11/16(月)10:00 の1回だけです。同じ第1回は、全20回の研修の中でも受けられます(研修のページ)。
はい。同じ会です。どちらか一方からお申し込みください。→ イベントページ(こくちーずプロ)
研修(全20回・1事業所 40万円・税別)を申し込むかどうかは、その後でいい。この60分で終わりにもしません。12月14日(月)10:00 から、月1回・40分の無料の勉強会が続きます(当日の最後にご案内します)。申込は11/15(日)まで。
11/16(月)の無料体験会の受付は終わりました。上の欄にメールアドレスを入れると、次の日程が決まった時にお知らせします。