
今、求められている子どもの才能は、大人が考えている才能と変わってきています。福祉現場21年、年20回・全国100回超の登壇から、その「現実」を90分でお届けします。
「発達障害は才能だ」——この一言がなぜ机上論ではないのか、現場21年の実例で体感していただきます。教員と保護者、両方の目線で語れる立場は希少です。
福祉事業4社の経営者として、現場で何が起きているか具体例で語ります。「特性を才能として活かす」を、職場づくりの実装論として持ち帰れます。
NPO代表×企業経営の両面から、「福祉視点で街全体を設計する」具体論を提示。次年度の施策に直結する視点を得られます。
「家庭は育児、施設はサポート」——この境界線が見えると、親も支援者もぐっと楽になります。著書で書ききれなかったエピソードも、笑いと涙でお届けします。

—— 発達障害という才能を最高に輝かせる方法。信長出版/2022年/茂呂史生 著。
障害の概念が変わる時代を、理解してほしいのです。
今、求められている子どもの才能は、大人が考えている才能と、時代が変わっているところなの。
福祉現場21年、4社・団体の代表、著書の出版、そして年20回の登壇——その全てを通して私が伝え続けてきたのは、この一点です。
「これからの時代を生き抜く子どもたちの才能」を、大人の目線ではなく時代の目線で、一緒に見直しませんか。
2005年、株式会社ひいらぎを立ち上げて以来、福祉現場の最前線で21年。発達障害支援・介護・地域福祉の現場を歩み、Happiter株式会社(2016年8月8日設立)/NPO Japan Improvement Association/株式会社KONAKA SHINING FUTUREの4社・団体の代表を務める。年20回、全国で講演を続け、累計100回超。
2022年、著書『世界を変える子どもたち —— 発達障害という才能を最高に輝かせる方法』(信長出版)を出版。「発達障害は才能だ」を、机上論ではなく当事者寄りの視点と現場のリアルで語る稀有な立場。
フォームからご相談ください。2営業日以内に折り返します。
オンライン30分。会場・対象者・期待効果をすり合わせ。
90分(固定)。会場/オンラインどちらも対応。
アンケート結果と気づきを簡易レポートでお返し。
はい。Zoom/Teams/Google Meetほか主要なオンライン会議システムに対応します。事前打合せで操作確認します。
標準90分+質疑15〜30分。短時間版・長時間ワークショップは別途オプション(追加料金)です。
北海道から沖縄まで全国対応します。交通費は実費で別途。遠方の場合は前泊・後泊費もご相談ください。
1か月前まで: キャンセル料なし/1週間前まで: 50%/前日・当日: 100%。お早めにご相談ください。
はい。対象者・目的に合わせてテーマ・事例・時間配分をカスタマイズします。事前打合せで詳しくお伺いします。
福祉現場21年/著書(2022年 信長出版)/4社・団体代表という複合的な立場から、机上論ではない現場の本物を90分で凝縮してお届けする費用です。事前打合せ・当日資料・後日レポートまで全て含みます。
原則NGですが、社内記録用は応相談です。動画素材は「研修+講演セット」プランに含まれます。
まずはフォームからお気軽にご相談ください。2営業日以内に折り返しご連絡いたします。
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