Happiter福祉現場向け AI×ICT研修申し込む(無料)お知らせを受け取る
会議室で、タブレットのグラフを見せながら職員に説明する管理者(イラスト)
議事録も計画書も、最後は職員が夜に打っている放デイ・児発へ

職員がパソコン苦手でも、大丈夫。

道具を入れる前に、職員の「壊しそうで怖い」をやめる、最初の60分です。放課後等デイサービスやグループホームを自分で立ち上げて運営してきた茂呂史生が、研修の第1回「ICTって何? 怖がらずに使える"道具"の話」を、そのまま無料で話します。記録と請求を管理者が兼ねている放デイ・児発の方へ。記録が専用ソフトで全職員に定着し、ICTの担当者がいる法人には、物足りない回です。

放デイ・児発の管理者へ

ICTは、もう毎日使っています。今朝、連絡帳の写真をスマホで送った、あれです。

「うちの職員はパソコンが苦手で…」という事業所が、怖がらずに道具を使い始める入口の60分。放課後等デイサービスやグループホームを自分で立ち上げて運営してきた茂呂史生が、研修の第1回「ICTって何? 怖がらずに使える"道具"の話」を、そのまま無料で。記録が専用ソフトで全職員に定着し、ICTの担当者がいる法人には、物足りない回です。

11/16(月)10:00〜11:00|無料|Zoom|5事業所・先着

11月16日(月)10:00〜11:00 に申し込む
無料・Zoom・60分。メールアドレスだけで申し込めます。途中の入退室も、顔出しも発言も自由です。
最後に「明日、うちの事業所でやる1手」を1つ決めて、質問の時間で終わります。無料でそのまま聞けるのは、いまはこの1回だけです(次の予定はありません)。合わなければ、翌日のメールに「次は不要」と返すだけで、研修の案内はそこで止めます。申込は11/15(日)まで。
受付のメールがすぐ届きます。ZoomのURLは11/15までに茂呂史生からお送りします。制度改定と道具の新着のお知らせ(月2回まで)も、Happiter株式会社(代表 茂呂史生)から届きます。止めたい時は、届いたメールに返信するだけです。
入力はメールアドレスだけ。このメール欄からお電話をすることはありません。名簿の管理とメールの送信には Google と Make の仕組みを使い、それ以外の第三者には渡しません。個人情報の取り扱い
次回のお知らせを受け取る(無料)
11/16(月)の無料体験会の受付は終わりました。次の体験会の日程が決まったら、メールでお知らせします。
登録の目印として、運営指導の資料2点がHappiter株式会社(代表 茂呂史生)からすぐメールで届きます。次の体験会の日程と、制度改定・道具の新着のお知らせ(月2回まで)も届きます。止めたい時は、届いたメールに返信するだけです。
入力はメールアドレスだけ。このメール欄からお電話をすることはありません。名簿の管理とメールの送信には Google と Make の仕組みを使い、それ以外の第三者には渡しません。個人情報の取り扱い
11/16(月)の無料体験会に申し込む →次回のお知らせを受け取る →
当日の内容

「今日スマホを何に使いましたか?」から始めます。

ICTは特別なものではなく、もう毎日使っている道具だと気づく回です。スマホで写真を撮れる方なら、もう半分できています。そこから一緒に確かめます。

これは、全20回の「福祉現場向け AI×ICT伴走研修」の第1回そのものです。研修の中身・進め方・講師の話し方を、申し込む前に見てから決められます。参加しても、研修の申し込みは義務ではありません。

  1. 申し込み上の欄にメールアドレスを入れるだけです。受付のメールがすぐ届きます。
  2. 前日までZoomのURLを、茂呂史生から別のメールでお送りします。
  3. 当日11月16日(月)10:00〜11:00。前半30分は第1回の中身。そのあと「うちの現場でいちばん時間を食っている作業」を1つ話す時間(話すのは任意・チャットでも可)、明日やる1手を自分用に1行書く時間(見せません)、質問の10分です。パソコンでもスマホでも。顔出しと発言は任意です。
漫画 第1話: Before: 夜9時の事務室予習したい方へ(任意)漫画「はぴ家のきろく」第1話は、研修を受ける前の『はぴ家』と、第1回「ICTって何? 怖がらずに使える"道具"の話」を描いています(12コマ・約5分)。
こんな事業所の方へ

職員がパソコン苦手な事業所ほど、来てください。

放課後等デイサービス・児童発達支援・就労継続支援・生活介護・グループホームの管理者、児発管・サビ管(個別支援計画をまとめる責任者)、事務の方へ。

職員がパソコン苦手

第1回は、押してみる・見てみる、だけ。触ったくらいでは壊れません。

記録が夜の仕事

日中いちばん利用者さんの隣にいた職員が、夜、ひとりで記録を打っている。

申し送りが口頭とノート

伝えたはずが伝わっていない。書いたはずのメモが見つからない。

TEACHER

教える人と、使っている人が同じです。

茂呂史生
茂呂 史生(もろ ふみお)
Happiter株式会社 代表取締役

福祉21年×4社経営×AI実装。「障害は才能」を現場で証明し続ける、明るく楽しいAI実装家。2005年、障害者自立支援法ができた年に「担がれて」起業。訪問介護、ペット共生型グループホーム、就労支援、放課後等デイ、発達支援と、21年間「事業の形」を現場で発明し続けてきた。著書『世界を変える子どもたち 発達障害という才能を最高に輝かせる方法』(2022年)。

信条は「正しいより楽しい」。重くなりがちな福祉のテーマを、笑いながら本質へ連れていく研修スタイル。

FAQ

よくあるご質問。

パソコンが苦手でも参加できますか?

そういう方のための回です。聞くだけで帰れます。話す時間はありますが任意で、チャットでも大丈夫です。顔出しも任意です。

参加したら、研修を申し込まないといけませんか?

いいえ。参加しても、研修の申し込みは義務ではありません。研修の中身・進め方・講師の話し方を見てから決めてください。

ZoomのURLはいつ届きますか?

お申し込みのあと、受付のメールがすぐ届きます。ZoomのURLは11/15までに茂呂史生からお送りします。届かない時は、迷惑メールの箱も見てください。

日程が合いません。

この回は 11/16(月)10:00 の1回だけです。同じ第1回は、全20回の研修の中でも受けられます(研修のページ)。

こくちーずプロからも申し込めますか?

はい。同じ会です。どちらか一方からお申し込みください。→ イベントページ(こくちーずプロ)

お申し込みが1事業所でも、開きます。
まずは60分、一緒に聞いてください。

次の体験会の日程を、メールでお知らせします。

研修(全20回・1事業所 40万円・税別)を申し込むかどうかは、その後でいい。この60分で終わりにもしません。12月14日(月)10:00 から、月1回・40分の無料の勉強会が続きます(当日の最後にご案内します)。申込は11/15(日)まで。

11/16(月)の無料体験会の受付は終わりました。上の欄にメールアドレスを入れると、次の日程が決まった時にお知らせします。

11月16日(月)10:00〜11:00 に申し込む
無料・Zoom・60分。メールアドレスだけで申し込めます。途中の入退室も、顔出しも発言も自由です。
最後に「明日、うちの事業所でやる1手」を1つ決めて、質問の時間で終わります。無料でそのまま聞けるのは、いまはこの1回だけです(次の予定はありません)。合わなければ、翌日のメールに「次は不要」と返すだけで、研修の案内はそこで止めます。申込は11/15(日)まで。
受付のメールがすぐ届きます。ZoomのURLは11/15までに茂呂史生からお送りします。制度改定と道具の新着のお知らせ(月2回まで)も、Happiter株式会社(代表 茂呂史生)から届きます。止めたい時は、届いたメールに返信するだけです。
入力はメールアドレスだけ。このメール欄からお電話をすることはありません。名簿の管理とメールの送信には Google と Make の仕組みを使い、それ以外の第三者には渡しません。個人情報の取り扱い
次回のお知らせを受け取る

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