🚌 送迎記録・車両点検表メーカー

名簿を入れて印刷するだけで、送迎時の所在確認(法定義務)の実施記録・乗降記録・安全装置の動作確認記録の紙様式が完成。車に積んでその場で✔(入力はこのブラウザにだけ自動保存。登録なしで使えます。メールで送るのは、ご自分でボタンを押した時だけです)
⚠️ β版。児童系(児童発達支援・放課後等デイサービス等)は、乗車・降車時の点呼等による所在確認が義務(令和5年4月1日施行)。送迎を目的に日常的に運行する座席3列以上の車には見落とし防止装置(ブザー等)を備え、降車時の所在確認に用いることが義務です(令和5年4月1日施行・経過措置は令和6年3月31日で終了)。成人系(A型・B型等)でも、送迎加算の要件(平均人数・週の回数)を裏づける実績記録として使えます。
📖 使い方ガイド(はじめての方はここを開いてね・1分で読めます)

なぜ大事? — 送迎記録は①置き去り事故を防ぐ命の確認、②送迎加算の算定根拠(記録がないと返還リスク)、③運営指導の確認書類、の3役。バインダーに挟んで車に積み、その場で✔するのが確実です。

  1. ①事業所・車両・名簿を入れる(1行に1人。順路の順に書くと使いやすい)
  2. 「📄送迎記録票を印刷」 — 1日1枚。往路・復路の乗降時刻と降車時の所在確認✔欄つき
  3. 「📄月間点検表を印刷」 — ブザー作動・車内後方確認などを毎日✔する31日グリッド

① 事業所・車両・名簿

📄 出力

✅ 入力は自動保存(このブラウザ内)。印刷画面で「PDFに保存」を選べばPDFにもできます。
📚 出典(一次資料・2026年9月に原文と照合)
根拠: 平24厚令15第40条の3(所在確認・安全装置=児童系)/サービスの提供の記録(平24厚令15第21条・平18厚労令171第19条)と5年保存(同第54条・第75条)/送迎加算の算定実績の裏づけ資料。様式は参考様式です。つくった人: 茂呂史生(Happiter株式会社)
🤝 人員・加算・運営指導の整理を、あなたの事業所の数字で一緒に。
→ 障害福祉 開設・運営の伴走コンサルティング(15分の無料相談)
📩 この結果を、メールで受け取る(無料)
この道具で選んだ項目・入れた数値と、結果の内容をメールでお送りします(お名前や、自由に書いた文章は送りません)。あわせて、運営指導の資料2点(段取り表・確認される書類の一覧 7サービス)のURLもお届けします。道具は登録なしで、このまま使えます。
Happiter株式会社(代表 茂呂史生)からメールで届きます。制度改定と道具の新着のお知らせ(月2回まで)も届きます。止めたい時は、届いたメールに返信するだけです。
入力はメールアドレスと、事業の種類(任意)だけ。このメール欄からお電話をすることはありません。名簿の管理とメールの送信には Google と Make の仕組みを使い、それ以外の第三者には渡しません。個人情報の取り扱い
資料2点だけ欲しい方は 資料2点の受け取りページ からも受け取れます。
この道具で足りない物が分かっても、作るのは今夜も職員です
道具を入れる前に、職員の「壊しそうで怖い」をやめる60分があります。研修の第1回「ICTって何? 怖がらずに使える"道具"の話」を、11月16日(月)10:00〜11:00 にそのまま無料で(Zoom・5事業所まで)。聞くだけで帰れます。顔出し・発言は任意、スマホでも。参加しても、研修の申し込みは義務ではありません。申込は11/15(日)まで。
11月16日(月)10:00〜11:00 に申し込む
オンライン(Zoom)・60分・定員5事業所・先着。顔出しと発言は任意です。
受付のメールがすぐ届きます。ZoomのURLは11/15までに茂呂史生からお送りします。制度改定と道具の新着のお知らせ(月2回まで)も、Happiter株式会社(代表 茂呂史生)から届きます。止めたい時は、届いたメールに返信するだけです。
入力はメールアドレスだけ。このメール欄からお電話をすることはありません。名簿の管理とメールの送信には Google と Make の仕組みを使い、それ以外の第三者には渡しません。個人情報の取り扱い
体験会のくわしい説明(研修のページ)→
🧰 もろさんの道具箱(β版)— つくった人: 茂呂史生(Happiter株式会社・障害福祉の現場 2005年から)
数字は目安です。個別の判断は指定権者・専門家にご確認ください。