📋 専門的支援実施計画 かんたん作成

児童発達支援・放課後等デイサービスの「専門的支援実施加算」用の計画書を、フォーム入力→印刷で作れます(入力はこのブラウザにだけ自動保存。登録なしで使えます。メールで送るのは、ご自分でボタンを押した時だけです)
⚠️ β版。専門的支援実施加算の算定要件(対象資格・回数上限・計画の必須記載事項)は令和6年度改定の留意事項通知と指定権者の運用で確認してください。
📖 使い方ガイド(はじめての方はここを開いてね・1分で読めます)
  1. フォームを上から埋める — 迷ったら「✨記入例を入れる」ボタンでサンプルが入るので、それを書き換えるのが早いです
  2. 「📄計画書を印刷」 — A4の計画書様式が出ます(PDF保存もここから)。保護者の署名欄付き
  3. 保護者に説明して同意(署名)をもらい、個別支援計画と一緒に保管——これで算定の土台が整います

① 基本情報

※5年は資格取得・任用後の児童福祉事業の経験。特別支援学校・特別支援学級・通級での教育経験は含まれません(幼稚園は含む)

② アセスメント(現在の様子・課題)

③ 専門的支援の目標

④ 5領域とのつながり

⑤ 支援の内容・方法

⑥ 実施頻度・時間・期間

💡 開始日を入れると見直し予定日に自動で3か月後が入ります(3か月は目安——手で変えてOK)

⑦ 個別支援計画との関連・家族との共有

📄 出力

✅ 入力は自動保存されます(このブラウザ内・1人分)。児童が複数いる場合は、1人書き終えるごとに「📤書き出し」で児童別ファイルに保存→次の児童を入力、が安全です。
📚 出典(一次資料・2026年9月に原文と照合)
根拠: 令和6年度報酬改定・専門的支援加算(体制・実施)の告示/留意事項通知(※計画様式は国の指定様式ではなく、必要事項を満たす参考様式です)。算定要件・回数上限は請求前に必ず最新の通知と指定権者に確認。つくった人: 茂呂史生(Happiter株式会社)
🤝 人員・加算・運営指導の整理を、あなたの事業所の数字で一緒に。
→ 障害福祉 開設・運営の伴走コンサルティング(15分の無料相談)
📩 この結果を、メールで受け取る(無料)
この道具で選んだ項目・入れた数値と、結果の内容をメールでお送りします(お名前や、自由に書いた文章は送りません)。あわせて、運営指導の資料2点(段取り表・確認される書類の一覧 7サービス)のURLもお届けします。道具は登録なしで、このまま使えます。
Happiter株式会社(代表 茂呂史生)からメールで届きます。制度改定と道具の新着のお知らせ(月2回まで)も届きます。止めたい時は、届いたメールに返信するだけです。
入力はメールアドレスと、事業の種類(任意)だけ。このメール欄からお電話をすることはありません。名簿の管理とメールの送信には Google と Make の仕組みを使い、それ以外の第三者には渡しません。個人情報の取り扱い
資料2点だけ欲しい方は 資料2点の受け取りページ からも受け取れます。
この道具で足りない物が分かっても、作るのは今夜も職員です
道具を入れる前に、職員の「壊しそうで怖い」をやめる60分があります。研修の第1回「ICTって何? 怖がらずに使える"道具"の話」を、11月16日(月)10:00〜11:00 にそのまま無料で(Zoom・5事業所まで)。聞くだけで帰れます。顔出し・発言は任意、スマホでも。参加しても、研修の申し込みは義務ではありません。申込は11/15(日)まで。
11月16日(月)10:00〜11:00 に申し込む
オンライン(Zoom)・60分・定員5事業所・先着。顔出しと発言は任意です。
受付のメールがすぐ届きます。ZoomのURLは11/15までに茂呂史生からお送りします。制度改定と道具の新着のお知らせ(月2回まで)も、Happiter株式会社(代表 茂呂史生)から届きます。止めたい時は、届いたメールに返信するだけです。
入力はメールアドレスだけ。このメール欄からお電話をすることはありません。名簿の管理とメールの送信には Google と Make の仕組みを使い、それ以外の第三者には渡しません。個人情報の取り扱い
体験会のくわしい説明(研修のページ)→
🧰 もろさんの道具箱(β版)— つくった人: 茂呂史生(Happiter株式会社・障害福祉の現場 2005年から)
数字は目安です。個別の判断は指定権者・専門家にご確認ください。